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風邪用レメディウム
風邪の引きはじめ、予防に。鼻、のど、発熱、頭痛、ウイルスを原因とする諸症状、風邪による炎症、リウマチ熱、子どもの病気(はしか、おたふく風邪、風疹、水疱瘡など)の回復促進に。
胃腸用レメディウム
急性または慢性の胃炎、胃炎と十二指腸炎の併発、胃腸炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃腸の痙攣状態、消化不良、腹部にたまったガス、胃酸過多状態、飲食上の過失による不快感と嘔吐症状。
胃腸ブレンド
食欲不振・過多・胃炎・便秘・下痢等 胃腸トラブル全般に。 生活習慣、ストレス等で悲鳴をあげた胃腸の救世主!

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こんなときは病院へ

軽いの場合は、おうちでのケアで様子を見ることもできるでしょう。
でも、以下のような症状がある場合は、かかりつけの病院を受診しましょう。<すぐに病院へ!>の箇所に書いている症状が出たときは、診察時間を気にせずにすぐに受診しましょう。また、以下のような症状がなかったとしても、お母さんがよく赤ちゃんを観察して、心配な場合は病院を受診すると安心です。

<様子をみて病院へ>

  • ・熱が高く、咳のほかに鼻水などの症状もあるときに
  • せきが軽くならず、どんどん激しくなるときに
  • ・肩で息をするような感じで呼吸が苦しそうなときに
  • ・ゼロゼロ、ヒューヒューといった苦しそうな・呼吸が続くとき

上記のような症状があるときには、「おうちでできること」を参考にして様子をみて、診察時間内に1度かかりつけ医を受診するとよいでしょう。

<すぐに病院へ!>

  • ・38℃以上の高熱もありぐったりしているとき⇒こまめに水分をあげて脱水症状に気をつけて受診しましょう。
  • ・脱水症状の可能性があるとき⇒唇や皮膚がカサカサになったり、少しの水分もうけつけない、おしっこなども出ないときなど。
  • ・何かの異物を誤飲してしまったとき⇒基本的には吐き出させるのが基本ですが、飲み込んだ物の種類によっては吐き出してはいけないものもあります。
  • ・顔や唇が紫色になりチアノーゼを起こしたとき⇒急を要するので救急車を呼ぶなどしてすぐに受診したほうがよいでしょう。

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