症状別売れ筋ランキング

商品ランキング

風邪用レメディウム
風邪の引きはじめ、予防に。鼻、のど、発熱、頭痛、ビールスを原因とする諸症状、風邪による炎症、リウマチ熱、子どもの病気(はしか、おたふく風邪、風疹、水疱瘡など)の回復促進に。
胃腸用レメディウム
急性または慢性の胃炎、胃炎と十二指腸炎の併発、胃腸炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃腸の痙攣状態、消化不良、腹部にたまったガス、胃酸過多状態、飲食上の過失による不快感と嘔吐症状。
胃腸ブレンド
食欲不振・過多・胃炎・便秘・下痢等 胃腸トラブル全般に。 生活習慣、ストレス等で悲鳴をあげた胃腸の救世主!

マリエン薬局流・赤ちゃん・乳児の風邪・発熱対策

風邪・発熱

風邪といっても症状はさまざま。

生後数ヶ月までは赤ちゃん・乳児が風邪を引くことはたまにでしたが、生後半年くらいから風邪を引くことが多くなり、保育園に行き始めるお子さんともなると、途端に風邪が更に引きやすくなった、、なんてお話をよく頂きます
そうですね。それはやはり生後半年位を目処に、赤ちゃん・乳児との外出や、他のお友達との接点を持たれる親御さんがが多いからですね。首も据わって、赤ちゃん・乳児もしっかりしてきますしね。そして、保育園に行き始めると、園児同士風邪の感染しあいとでもいいましょうか(笑)「ここ数週間子どもがずーっと風邪ひきっぱなし・・(><)」なんてお声をよくお聞きします。それは日本もドイツも一緒ですね。
でも同じ「風邪」でも様々な風邪の症状がありますよね。 鼻水がでる時や、咳がでる時、症状がその都度異なると思いますが、これはなぜなのでしょうか?
風邪は、正しくは「風邪症候群」と呼ばれており、主に、鼻や喉に起きる起きる炎症や症状の総称として風邪と呼ばれています。風邪の原因はほとんどウィルスや菌によるものと言われています。その数は、全部でなんと200〜350種類!(その中にはインフルエンザやマイコプラズマなど)時によって鼻水・咳・のどの痛みなど、症状が異なるのは、 このかかっているウィルスの違いによって起こるものです。また仮に同じウィルスであっても、そのウィルスが鼻の粘膜からなのか、喉なのか・・によっても症状の出方が異なるんですよ。また発熱+症状があった場合に病院に受診される赤ちゃん・乳児の約8割は風邪と診断されています。(発熱がない場合でも風邪の可能性はあります)

できるだけ自然療法がいいの?

小さい身体で、発熱や、咳がコンコン・・鼻水など見ているととても辛いです。でも赤ちゃん・乳児がお薬を嫌がるというお話もよくお聞きしますし、「薬に頼るのがちょっと・・」という親御さんのご相談もよくお受けしますが、やはりできるだけ自然療法で対処したほうがいいのでしょうか?
赤ちゃん・乳児が辛そうにしている姿は、親御さんも見ているのがお辛いですよね。そして、極力身体にやさしい対処方法をとりたい・・というお気持ちもよくわかります。確かに自然療法はとても身体にはやさしく、レメディなどは赤ちゃん・乳児も嫌がらずに服用してくれることがほとんどですので、あげるほうのストレスにもなりませんよね。しかしながら、赤ちゃん・乳児の状態を見極めて、迅速な対応が対処が必要な場合は、比較的効果が緩やかに表れることの多い自然療法よりも新薬を利用することが適切なこともあります。ですので、早め早めに赤ちゃん・乳児の状況を見極め、お医者様に受診することも、考えてあげてくださいね。
なるほど・・確かにあまりに赤ちゃん・乳児が辛いときに意地になって自然療法にこだわってしまうのも心配ですし、かといって、早く楽にしてあげたいがために即効性を求めて新薬を使用するのも、どうかな・・と思っていました。
こちらドイツは、自然療法と西洋医学を上手に使い分けるために率先して医師とホメオパスが連携しており、ごく一般的なことなんです。症状によって、ホメオパシーが有効なのか、新薬で早急な対処が必要なのか?ということを見極めてくれるんですよ。残念ながら、まだ日本にはそういった連携は難しいところですが、確実にこういった点を理解して、自然療法を上手にとりいれてくれる医師の方も増えてきていますので、そういった先生を見つけてみるのもいいかもしれませんね。
もちろん、新薬に頼りすぎた後に自然療法に戻っても、回復するまで、それなりに忍耐と時間を必要とするので、新薬はあくまでも、諸症状の緩和を目的に気持ちセーブしながら利用してくださいね。そして症状が徐々に悪化のサイクルから抜け出し始めたら、自然療法を中心にしたケアに少しずつ戻る、という順序ですね。

自然療法のポイント

では今度は、自然療法で風邪対策する際のポイントなどを教えてください。
そうですね。風邪対策のポイントは「症状の緩和」と「免疫力の強化」です。 今でている症状をしっかりと観察して、症状が緩和されるようにケアすることと あわせて、免疫力を高めてあげることで、身体の回復を促してあげることが、早く風邪を治してあげる発揮するコツなんです。
【症状の緩和】
風邪による発熱は、身体の水分を奪いますので、身体の8割が水分の赤ちゃん・乳児は、しっかりと水分補給をしてあげる必要があります。マリエン薬局のハーブティーの「風邪対策ブレンド」は、風邪などのウィルスに対しての免疫力を高める作用をうながすハーブがブレンドされていますし、発汗をうながし、身体を温めてくれるハーブが配合されていますので、風邪の症状へのケアに優れています。熱を下げる手助けをしてくれますので、「あ!熱がでた」とか「何か様子が変・・熱がでるのかな?」と感じるときにも早期に飲ませていただくのもおすすめです。また、微熱であればお風呂もかまいませんので(長く湯船に浸かったりはNG)お風呂上りに、赤ちゃん・乳児にこのブレンドを飲ませてあげて寝かせると、しっかり汗を出して、早く熱を下げてくれます。大抵の風邪の場合は、2〜3日程度で熱は下がってきますので、それ以降も熱が下がらない場合は、再度受診をしたほうがよいでしょう。
また、あわせて「風邪用レメディウム」の使用も効果的です。この「風邪用レメディウム」は、風邪の引きはじめに服用、または風邪の予防に。鼻、のど、発熱、頭痛、ビールスを原因とする諸症状に対応しますので、熱がでた時点に服用しておくとこれからでる風邪の症状を抑えたり、熱を下げる手助けをします。

風邪の症状の緩和にはこちらがおすすめ

【免疫力の強化】
身体は疫力を高めることで、身体の中のウィルスの排除を手助けしたり、ウィルスを寄せ付けなくなってきます。上記の「風邪対策ブレンド」は、風邪ウィルスに対する免疫力を高めてくれるハーブが配合されていますが、更にしっかり免疫を高める上では「免疫力対策レメディウム」がおすすめです。「免疫力対策レメディウム」は身体の免疫機能に働きかけ、適切な免疫反応が行われるようにするレメディウムです。赤ちゃん・乳児の免疫力が落ちていると、既にトラブルをおこしている症状が進行していまいますので、免疫力を安定させて、症状の進行をくいとめ、治りやすい状態を保つことが重要なんですね。なので、こちらのあわせて服用しておくと更に安心です。
また予防の点からも免疫力対策はとても大事です。 日々の生活の中で、部屋の温度や湿度に気を使っていたり、服装に注意をしてるのに同じ場所にいても、風邪かからくる熱がでやすい赤ちゃん・乳児とでにくい赤ちゃん・乳児に分かれるのは免疫力の低下が大きな原因です。最も重要なのは、自己免疫力を高めること、つまり身体の内側からの免疫力対策が重要なんです。
上記の
「風邪対策ブレンド」・「風邪用レメディウム」・「免疫対策レメディウム」
は、継続的にご使用いただくことで、身体のウィルスの進行に対して免疫力を高めて症状を出にくくしてくれますのでぜひ参考にしてください。

免疫力をたかめるなら

マリエン薬局流・赤ちゃん・乳児の発熱対策

赤ちゃんの発熱は風邪なの?

赤ちゃん・乳児のときは、急な発熱でびっくりしてしまうことがよくあります。 少し熱いかな・・と思って計ってみたら「●●度!」なんて驚くことが!でも子どもって意外と元気ですし、判断が難しいな、、と感じるときがあります。
そうですね。赤ちゃん・乳児の身体は発達中なので体温の調節もまだむずかしいのです。なので、ちょっとした寒暖の差に左右されて、熱がいきなりでてしまうことがあります。でもご機嫌がよかったり、それ以外に症状がなければ、お部屋の温度が高いとか、衣服を着させすぎていたりなど、環境によるものがほとんどなので、まずは様子をみていただいてよいと思います。嫌がるようでしたら、冷やしたりする必要もありませんし、寝かす必要もありません。ただし、急に変化がでてくることもありますので、外出など身体の負担になるようなことは控えたほうがいいですね。
昔は、「37度以上は微熱」なんていわれていましたが、子どもの場合は特に平熱が高いですから、熱の目安は日ごろの平熱よりも1度以上あったら、熱があるという目安にしていただくといいと思います。ぜひ日ごろから平熱をチェックしてみてくださいね。
なるほど・・やはりご機嫌も目安になるのですね。では気をつけたほうがいい発熱はどんな特徴があるのでしょうか?
顔色やご機嫌が悪くなってきたり、元気がなくなってきたり、ぼーっとしている。顔がほてってきていたり、、また授乳の際に口の中が異様に熱かったり、、なんてときはこれから他の症状がでてくる熱の可能性があります。症状が熱のほかに、咳や鼻水などがあったら風邪を、嘔吐したり、下痢しているようであれば、ウィルス性の疾患の可能性もありますので、早めに病院に受診したり、対処してあげてください。
環境の変化などででた熱も何か対処をしてあげた方がよいのでしょうか? よほどの熱でない限り熱さましに頼るのはちょっと・・・。でも何もしないのも心配です。
そうですね。環境の変化などによる発熱でも、この「熱がある」という状態で、身体は水分や体力を消耗します。ここで抵抗力が落ちて、他の風邪のウィルスなどに負けてしまうことがありますから、自然療法を取り入れて、しっかりとケアをしてあげることをお勧めします。また、赤ちゃん・乳児の熱がでるときは、一気に上がることもしばしばです。あまりに高くなる場合は、身体への影響も考えて、熱さましに頼ることも必要です。

自然療法を取り入れた具体的なケアを教えて!

上記でお話いただいた、自然療法をとりいれたケアをぜひ教えてください!
はい、このケアは新薬との併用もちろん大丈夫ですので、ぜひ参考にしてくださいね。
【発熱時のケア】
部屋の温度は、熱があるからといって高くしすぎないこと、大体22度〜23度前後で大人には「ちょっと涼しいかな。」と感じる位にします。室温が高くなると空気が乾燥して、他のウィルスや菌が飛びやすくなりますので、適度な温度と湿度を保ちましょう。
そして、大人が想像している以上に、赤ちゃん・乳児は汗をかいて水分を熱に奪われますので、こまめに水分補給してあげることがとても大事です。マリエン薬局のハーブティーの「風邪対策ブレンド」は、風邪などのウィルスに対しての免疫力を高める作用をうながすハーブがブレンドされていますし、発汗をうながし、身体を温めてくれるハーブが配合されていますので、風邪の熱の場合はもちろんのこと、風邪の症状がでていない発熱時にも、熱を下げる手助けをしてくれます。ですので、「あ!熱がでた」とか「何か様子が変・・熱がでるのかな?」と感じるときにも飲ませていただくのもおすすめです。
また、あわせて「風邪用レメディウム」の使用も効果的です。この「風邪用レメディウム」は、風邪の引きはじめに服用、または風邪の予防に。鼻、のど、発熱、頭痛、ビールスを原因とする諸症状に対応しますので、熱がでた時点に服用しておくとこれからでる風邪の症状を抑えたり、熱を下げる手助けをします。
また、「免疫力対策レメディウム」は身体の免疫機能に働きかけ、適切な免疫反応が行われるようにするレメディウムです。赤ちゃん・乳児の免疫力が落ちていると、既にトラブルをおこしている症状が進行していまいますので、免疫力を安定させて、症状の進行をくいとめ、治りやすい状態を保つことが重要なんですね。なので、こちらのあわせて服用しておくと更に安心ですよ。

発熱時には・・・

【日々の予防として】
日々の生活の中で、部屋の温度や湿度に気を使っていたり、服装に注意をしてるのに同じ場所にいても、風邪かからくる熱がでやすい赤ちゃん・乳児とでにくい赤ちゃん・乳児に分かれるのは免疫力の低下が大きな原因です。最も重要なのは、自己免疫力を高めること、つまり身体の内側からの免疫力対策が重要なんです。
上記の「風邪対策ブレンド」・「風邪用レメディウム」・「免疫対策レメディウム」は、継続的にご使用いただくことで、身体のウィルスの進行に対して免疫力を高めて症状を出にくくしてくれます。きっちり予防しておきたいですね。

風邪・発熱にオススメのマリエン「風邪対策ブレンド」